一葉一葉

こんにちは。一葉です。

今日は話題のCUBIRE(クビレ)について調べましたのでご報告させていただきます。

CUBIRE(クビレ)には、たくさんの成分が入っていますが、

・たくさんの成分が入っていて良くわからない
・本当に副作用はないの?
・効果は?

など、気になることがたくさんありますよね。

まず、CUBIRE(クビレ)について知るために、何の目的でこのサプリメントが作られたのか、について説明します。

それは、腸内フローラを改善することによって、ダイエット、美容に役立てるためなんです。

ちなみに、腸内フローラとは、私たちの腸に存在する数100兆個もの細菌の集合体のことで、これが花畑のように見えることから、フローラと呼ばれるようになりました。



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CUBIRE(クビレ)の成分

CUBIRE(クビレ)の成分についてまとめました。主な成分は以下の通りです。

CUBIRE(クビレ)の成分

1. ユーグレナ

2. 雑穀麹

3. きのこキトサン

4. サラシア

5. 有胞子性乳酸菌

6. ビフィズス菌B-3

7. 酪酸菌

CUBIRE(クビレ)の成分

一葉一葉

たくさんあるね~

中には聞いたことのあるものから、初めて目にする成分もありますが、副作用などはあるのでしょうか。これらの成分について細かく調査していきます!

CUBIRE(クビレ)の成分 1. ユーグレナ

CUBIRE(クビレ)の成分 1. ユーグレナ

ユーグレナと聞くと、なんだか聞き覚えのないものに思えますが、実は、私たちが小学校で習ったミドリムシのことなんです。

プランクトンには、動物性プランクトンと、植物性プランクトンの二種類のものがありますが、このユーグレナはそのどちらの性質を持っている、希少な生物です。

そのため、本来なら主に野菜からしか取れない栄養素も、魚からしか取れない栄養素もたっぷり含まれているんです。

その数、ビタミンやミネラルに加え、魚に含まれるDHA、EPAといった不飽和脂肪酸などを含め、59種類。

プランクトンだからって甘く見るべからず!ここ最近注目されている、超スーパー栄養食品なんです!

CUBIRE(クビレ)の成分 2. 雑穀麹

CUBIRE(クビレ)の成分 2. 雑穀麹

麹(こうじ)といえば、昔からよく知られた栄養食材!味噌作りには欠かせない存在です。

健康食品に詳しい方なら、一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。

麹は日本人今生活に大きく関わっており、漬物や日本酒、大豆の発酵食品である、醤油や味噌に欠かせないもので、長寿国家日本の大切な要素となっています。

今回使用されているのは、その中でも最近特に注目されている雑穀麹です。雑穀麹とは、きび・あわ・タカキビ・紫黒米・大麦・米などから作られる麹のことで、中には酵素が含まれています。

酵素には、「消化酵素」や「代謝酵素」の二つに大分されますが、新陳代謝に必要な代謝酵素はミネラルやビタミンの中に含まれており、食物を分解、吸収するのに必要な消化酵素は生の食品に含まれています。

また、酵素にはおおくの種類があり、今回の雑穀麹にも多くの種類の酵素が含まれています。ということは、この雑穀麹にも、多くの効果を期待できる、ということになります。

CUBIRE(クビレ)の成分 3. きのこキトサン

CUBIRE(クビレ)の成分 3. きのこキトサン

きのこキトサン、という言葉は、あまり馴染みのない言葉かもしれません。

しかし、この成分、大きな働きが期待できる成分なんです。きのこキトサンは、ダイエットに良く使用される成分で、体の過剰な体脂肪を分解する効能を持っています。

栄養機能食品の研究・開発を手掛ける、株式会社リコムの臨床試験によると、成人女性11名を対象にした実験で実に90パーセントの女性に体重の減少効果が認められたとのことです。

また、脂肪の吸収を抑える効果もあり、食事で取った油が脂肪になるのを防いでくれます。

さらに、複合物質が内蔵にたまった脂肪を分解し、燃焼の促進を助け、代謝を良くしてくれるという、内臓脂肪燃焼効果を持つ、よりどりみどりの栄養物質なのです。

CUBIRE(クビレ)の成分 4. サラシア

CUBIRE(クビレ)の成分 4. サラシア

サラシアはインド・スリランカから東南アジアにかけて広く分布する植物で、古くからアーユルヴェーダー(民間療法)にて糖尿や肥満の治療に用いられてきました。
サラシアに含まれる、サラシノール・コタラノールという成分が、多糖を分解する酵素である「α-グルコシダーゼ」を阻害する作用を示すことが確認されており、食後の血糖値上昇抑制効果が確認されています。

抗肥満作用や肝保護作用も確認されています。

また、富士フィルムが大学と共同で試験を行った結果、「サラシア」を摂取することによって、腸内の善玉菌が増加し悪玉菌が減少すること、免疫力の指標とされウイルスなどの異物に反応して体内でつくられるT細胞やナイーブT細胞が増加します。

また、腸内細菌叢の変化が起こり、血液細胞の免疫関連遺伝子の発現が増加することによって、免疫細胞が増加することが判明したそうなんです。

つまり、血糖値の予防だけでなく、免疫の向上にも役立つという、一石二鳥の成分なんです。

CUBIRE(クビレ)の成分 5. 有胞子性乳酸菌

CUBIRE(クビレ)の成分 5. 有胞子性乳酸菌

胞子性乳酸菌は、もともと私たちの体にいる菌ではなく、普通の乳酸菌と異なります。

殻につつまれた胞子状態であるため、乾燥や酸、熱に強く、腸までしっかり到達することができます。

また、腸内では悪玉菌を抑えてビフィズス菌などの善玉菌をサポートし、熱に強いため、温かい飲物に溶かしても死ぬことがない力が強い菌です。

医薬品にも使われており、その効能は評価されています。

本製品では乾燥された状態で、休眠状態にありますが、私たちが摂取して消化液にさらされることによって活性化し、空気のあるなしに関わらず増殖できる、通性嫌気性の桿菌へと変化します。

CUBIRE(クビレ)の成分 6. ビフィズス菌B-3

CUBIRE(クビレ)の成分 6. ビフィズス菌B-3

引用:https://www.nutraingredients-usa.com/Article/2016/05/09/Bifidobacterium-probiotic-shows-metabolic-and-anti-obesity-benefits-RCT

こちらは、私たちが良く目にする、ビフィズス菌です。ご存知のように、腸内フローラの環境を整えます。

実は、この腸内フローラに内在する99.9パーセントが、ビフィズス菌といわれており、私たちの健康には欠かせない存在です。

しかし、この善玉菌であるビフィズス菌は、年齢と共に減少し、50代以上になると、生後の10パーセント以下になるとも言われています。

そのため、外部から補ってあげる必要があるのです。また、このB-3という名前の由来はBeauty Bifidobacterium Breveの頭文字からとられており、美しくなるためのビフィズス菌としての効果が大きく期待されているのです。

CUBIRE(クビレ)の成分 7. 酪酸菌

CUBIRE(クビレ)の成分 7. 酪酸菌

引用:https://www.nitto-pharma.co.jp/mycology/research/

酪酸菌は糖、炭水化物を発酵して酪酸を作りだすとされるで、動物の中には常に存在するといわれています。

また酪酸菌は、生きたまま届くといわれ、乳酸菌やビフィズスなどをサポートするとされています。

また、酪酸菌は有機酸の一つである脂肪酸に分類されますが、炭素構造が6つ以下の鎖状に連なった構造のため、短鎖脂肪酸と呼ばれます。

これは、大腸の粘膜細胞エネルギー源となり、血管から供給されるエネルギーよりも腸管腔から得る短鎖脂肪酸のエネルギーに頼る大腸の粘膜にとって、蠕動運動を促進するための必要な栄養素なのです。

一葉一葉

へえ~。

いろいろな成分が入っているんだね~。

CUBIRE(クビレ)の成分まとめ

CUBIRE(クビレ)の成分まとめ

いかがでしたか?

上記のそれぞれの観点から調べましたが、それぞれ体内に必要な栄養素で構成されており、必要なものばかりですね。

そしてもちろん副作用もありません。

さらに言えば、他のどんなダイエット方法よりも健康的であると言えます。

CUBIRE(クビレ)の成分まとめ

しっかりと栄養を摂取したうえで、体内の代謝を良くし、健康的に痩せることができるだけでなく、美容にも良い効果を発揮できるといえます。

もちろん痩せること自体も大切ですが、しっかりと食事をとらなければ、美容に必要な栄養素も摂取できなくなってしまいます。

そう考えれば、美容とダイエットの二つの面で、このダイエットサプリは一石二鳥であるということができるでしょう。



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